WEBメディア ふくしま、いわき市のポータルサイト http://f-tm.jp rss, feeds, in, php © http://f-tm.jp/ 小名浜マリンブリッジ開放 11月までの毎週日曜日 http://f-tm.jp/topic/detail/topic_id/7308/  小名浜港の東港地区(人工島)と3号ふ頭を結ぶ唯一の連絡橋「小名浜マリンブリッジ」(延長927㍍)の歩道が毎週日曜日に一般開放されている。海側から見下ろす港町の絶景が人気で、観光遊覧船ふぇにっくすの軌跡や水族館、一年後のオープンに向けて建設中のイオンモールなどを一望することができる。橋を管理する県が11月まで、誘客を目的に実施しており、イベントや平日の見学会などの通行も相談に応じる。 「とても良い眺め。他県から来た観光客はより感動するのでは」。曇天の20日、永崎から訪れた主婦白岩チエ子さん(71)は夫や友人とともに息を弾ませた。海面からの高さは最高24・5㍍。往復30分ほどの緩い坂をベビーカーを押したり、犬を連れて散歩する人々がゆったりと歩を進めていた。 通行のルールやマナーに関する注意書きを橋のたもとで配っていた監視員によると、1日当たりの通行者は千人前後。初日は少なかったものの開放が周知されてきたとみている。駐車場はアクアマリンふくしま入場口前を右折した先の橋の近く。案内看板が誘導してくれる。 開放時間は9時から16時(最終入場は15時半)。対象者は原則、歩行者のみで自転車の立ち入りはできない。注意報以上の気象情報発令時や震度4以上の地震発生時は開放を中止する。問い合わせは県小名浜港湾建設事務所管理課、電話0246(53)7121。 Wed, 30 Aug 2017 00:00:00 +0900 投稿ニュース 世界水族館会議をPR 水産物の現状を解説 http://f-tm.jp/topic/detail/topic_id/7309/  小名浜のアクアマリンパークで来年、開かれる第10回世界水族館会議をPRするプレイベントが20日、小名浜の潮目交流館で開かれ、研究者らが国内外で捕れる水産物の現状などを解説した。 会場のパネルでは、世界的に水産物の消費量は増加しておりクロマグロやニホンウナギが絶滅危惧種になるなど水産資源が減少している現状を報告。日本で食べ る魚介類のうち、年間を通じて安定して供給できることからサバがノルウェーサバに替わるなど、海外の代用フィッシュが広く使われている事例なども紹介され た。 触って学ぶ世界の魚コーナーには本物の魚が並び、子どもたちが魚類の特徴を見比べながら生態の違いなどを学んだ。東南アジア産と国産のテナガエビを比較できるエビすくいも人気だった。 来年11月の世界水族館会議は、水の惑星・地球の未来について考えるをテーマに各国の水族館関係者約700人が一堂に会して開く。飼育技術や海洋保全に向けた研究を発表。情報交換や相互の連携促進などを目的とする。プレイベントは9月にも開く予定。 Wed, 30 Aug 2017 00:00:00 +0900 投稿ニュース 福島の香りでリラックスを 総合図書館で2月まで http://f-tm.jp/topic/detail/topic_id/7310/  市立いわき総合図書館は3日から、来館者に安らぎや落ち着きを感じてもらおうと4階入口付近で福島県をイメージした香りを噴射する取り組みを始めた。来年2月2日まで。 香りの演出は、県内の高校生らとエアアロマジャパン(東京都世田谷区)の共同プロジェクトから半年間の無償提供を受けて実施。年配者には明るく元気でフレッシュな、子どもたちにはワクワクした気分になってほしいとの願いを込めて、図書館入り口から見える樫の木から漂う香りをイメージし「福島のみどり」の香りをベースにブレンドした。 香りを拡散させる装置ディフューザーが1分45秒置きに作動し3秒間、入り口付近に香りを漂わせる。同館によると、香りは空調の関係から4階エスカレーターから入り口までの通路付近で感じやすいという。同館職員は「館内を訪れる際にはゆったりと、すがすがしい気持ちになっていただけたら」と話している。 Wed, 30 Aug 2017 00:00:00 +0900 投稿ニュース 四倉PA下り線に商業施設 刺身やラーメンがおすすめ http://f-tm.jp/topic/detail/topic_id/7311/  常磐自動車道下り線の四倉パーキングエリア(PA)に3日、食堂や売店などを兼ね備えた商業施設がオープンした。同PA前後は100キロ以上、商業施設がない区間だったため利用者や近隣住民の利便性向上が期待される。 食堂のおすすめは常磐沖で捕れた新鮮な魚介類を提供する刺身定食(1080円)と、喜多方風太麺と肉厚チャーシュー、野菜たっぷりの炙り豚バラチャーシューメン(850円)。開業を記念してメニューを試食した、NEXCO(ネクスコ)東日本SA・PAグルメアンバサダーで大食いタレントのもえあずさんの認定マークも掲げられている。 同PAは2002年3月に設置、駐車場とトイレ、自動販売機があった。原発事故後、同PA周辺は復興事業に携わる通行車両が増加。2015年3月には常磐道が全線開通した。これまで同PA前後では南35・2キロに関本PA、北72キロに南相馬鹿島SAがあった。 店舗関係者によると、上り線の同PAでも商業施設を経営しており、食堂では魚介類を中心とした食事がメーン。下り線では、麺類にも力を入れているという。 同PAは上り線・下り線ともに、一般道からの利用も可能。駐車場があり、ウォークインゲートと呼ばれる出入り口がある。営業時間は6時半から19時半。食堂は32席、地域の土産物などを販売する売店もある。 Wed, 30 Aug 2017 00:00:00 +0900 投稿ニュース フラで絆深め家族になろう いわきオハナフラが完成 http://f-tm.jp/topic/detail/topic_id/7312/  フラで絆を深め家族になろうとの願いを込め、いわき青年会議所がいわき市と協働で新しいフラ「いわきオハナフラ」を創った。同会議所の担当者は「このフラで市民全員が家族になれるようにしたい」とPRしている。 「おどろう あなたと サンサンたいよう いわきをてらす ここでは みんなオハナ(家族)」。だれでも踊れるフラを目指し、映画フラガールで先生役のモデルとなった常磐舞踊学院最高顧問のカレイナニ早川さんに振り付けを依頼。親しみやすい歌詞を手ぶりや足踏みで表現する。 振り付けは、小名浜でこのほど行われたイベントで初披露した。フラ愛好者らが手本を示すと、集まった子どもらが加わり、躍りの輪が広がった。 青年会議所によると、歌と振り付けを収めたDVDを市内の行政機関各所に配布。さまざまなイベント等で踊ってもらいたい、としている。踊りはYouTubeでも配信している。 Wed, 30 Aug 2017 00:00:00 +0900 投稿ニュース 超入門!合気道体験会 http://f-tm.jp/event/detail/event_id/10168/ 「合気道って何?」という合気道未経験者から、昔稽古したことがある方、経験者問わず歓迎いたします。私たちの稽古は、技法や心の状態に重きを置いています。痛みを与えたり、ケガをすることを良しとしていませんので安心して参加いただけると思います。私たちが「これは面白い!!」と思うことを体験いただける機会にしたいと思います。初心者の方:ジャージ等動きやすい格好でOKです。小学4年生以上であれば、大人と一緒に同じ稽古できると思います。日時:2017年2月4日(土) 10:00-11:00場所:四倉町大浦公民館 会議室連絡先:facebook:https://www.facebook.com/iwaki.aikido4u/メイル:iwaki.aikido4u@smile.plala.or.jp Sat, 04 Feb 2017 00:00:00 +0900 イベント いわき合気道稽古会 無料体験会 http://f-tm.jp/event/detail/event_id/5684/ いわき市大浦公民館で活動している、いわき合気道稽古会です。 稽古のあるときは、いつでも見学、無料体験稽古を受け入れておりますが 下記の日程で体験会を行います。 日時:  2015年4月26日(日) 13:30-15:00 http://www.sonicweb-asp.jp/i-iwaki/map?theme=th_189amp;amp;amp;amp;amp;amp;pos=140.96936076879493,37.090428084327925amp;amp;amp;amp;amp;amp;scale=1875場所:  いわき市大浦公民館 料金:  無料 内容:  合気道の基本的な動きの説明と型の稽古 備考:  ジャージ等の動きやすい服装でお越しください。申し込みは下記URLからお願いいたします。http://kokucheese.com/event/index/280535/ Sun, 26 Apr 2015 00:00:00 +0900 イベント 和の趣漂う象嵌作 29日からいわきで田中荘弐陶芸展  http://f-tm.jp/event/detail/event_id/1001/  焼き締めによる象嵌(ぞうがん)技法で制作した陶器を展示する、田中荘弐(そうじ)さん(60)の陶芸展が29日から、いわき市泉町のギャラリー・アートスペース泉で開かれる。11月8日まで。 可憐で和の趣が漂う逸品ぞろいで、香炉や大皿、つぼ、水差し、陶板、茶道具など小物類を含めて70点が展示される。 田中さんは北茨城市生まれ。約30年前に同市に窯を構え、作家活動している。陶芸ビエンナーレ展(1995年)で奨励賞を受賞。日本工芸会正会員。 個展にあたり、田中さんは「花木をモチーフにした象嵌の作品をじっくり見ていただきたい」と話す。 29、30日と11月5、6日の4日間は作家が来廊する。作品の茶わんにて茶席を用意する。開館時間は午前10時30分から午後6時まで。木曜日休廊。問い合わせは、アートスペース泉(電話0246・56・9101)へ。 【写真は可憐な花木文様の焼締象嵌胡蝶蘭文大皿】                   ◇ 11月12日から23日までの期間は萩焼深川窯十四代の新庄貞嗣作陶展を開催する。 Sat, 29 Oct 2011 00:00:00 +0900 イベント とても賑わって、おいしいもの http://f-tm.jp/comment/detail/id/3144/ とても賑わって、おいしいものがたくさん揃ってましたね。 Sun, 09 Oct 2011 00:00:00 +0900 コメント  今どき、中々ないキャラの白石 http://f-tm.jp/comment/detail/id/3141/  今どき、中々ないキャラの白石さん。人柄、講演とも大変素晴らしかった。前の席で聞いていた教育長。「ぜひこれは子どもたちに聞かせなくては…」。 Sat, 24 Sep 2011 00:00:00 +0900 コメント 光大産業さんといえば小さいサ http://f-tm.jp/comment/detail/id/3132/ 光大産業さんといえば小さいサイズのながいすや小さな小さなテーブルをお世話になり長い間使っていました。3歳のころから中学年になるまでみんなで使い、そのあとはガーデニングの演出に再利用。木は長い間使えて朽ちてからも趣がありますね。 その光大さんが社会のためにこのような催しを企画してくださっているのですね。そういえば昔木工教室もありましたね。 Mon, 12 Sep 2011 00:00:00 +0900 コメント 金オーロ遊び展 3日からアートスペース泉 http://f-tm.jp/event/detail/event_id/868/ 金箔(ぱく)の技法を取り入れた作家たちの作品を紹介する「オーロ遊び展」が9月3日、いわき市泉町のアートスペース泉で開幕する。開廊4周年記念展。 金地背景テンペラ画の第一人者、田口安男さん(東京芸大名誉教授、いわき市立美術館名誉館長)から指導を受けた画家、彫刻家、工芸家、書家と多様なジャンルの42人が参加。24金を素材にした作品約50点を出展する。田口さんも2点の作品を展示。 会期は9月27日まで。午前10時30分から午後6時。木曜日休館。入場無料。問い合わせは、アートスペース泉(電話0246・56・9101)へ。   Sat, 03 Sep 2011 00:00:00 +0900 イベント ヨサコイ踊りを披露 南東北春日リハビリ病院で夏祭り http://f-tm.jp/event/detail/event_id/813/  須賀川市の南東北春日リハビリテーション病院は27日、第7回夏祭りを同病院で開き、患者や家族との交流を深めた。 病院駐車場を会場にした夏祭りには、患者や家族、地域の人たちが大勢詰めかけた。オープニングで職員たちがそろいの衣装で力強いヨサコイ踊りを披露したほか、バザーやアトラクション、縁日などで交流を図った。 子どもたちも参加し、射的や輪投げ、うちわと缶バッジ作りなどを楽しんだ。 祭りに先立ち、後藤恒夫院長、夏祭り実行委員会を代表して村岡祐太さんが「まつりを十分に楽しんでいってください」とあいさつした。  Wed, 31 Aug 2011 00:00:00 +0900 イベント 雨が心配でしたが外で思いっきり http://f-tm.jp/comment/detail/id/3128/ 雨が心配でしたが外で思いっきりできてよかったです。エネルギーあふれるヨサコイ、施設でみれるとは、大喜びですね。 Sun, 28 Aug 2011 00:00:00 +0900 コメント  よかった。心配してました。 http://f-tm.jp/comment/detail/id/3127/  よかった。心配してました。 Fri, 26 Aug 2011 00:00:00 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